粘土細工

粘土といったら幼稚園児の遊び道具だというようにしか今まで考えていませんでした。
実際、幼稚園以来粘土を触った事はありません。

しかし、色々な色の粘土を使い、キャラクターや動物などを器用に作っているのを見て感動しました。
紙やプラスティックなどでは表現できない所を粘土は忠実に表現できていました。
人の手のぬくもりを感じることができます。

私の中の記憶では、粘土は変色したり、すぐにひび割れをするというイメージでしたが、今の粘土は色々な物が売られているようで、色付きのものから、外気に触れても、ずっと柔らかいもの、オーブンで焼くと陶器みたいに硬くなるものがあるようです。

ただの遊び道具ではなく、1つの芸術といえるでしょう。
私はもともと図工が好きなので、今度暇つぶしに何か作ってみようと思います。

モノ作りというのは、形あるものばかりではありません。
形というのは立体のものを指しているのですが、私の場合は、二次元の世界が大好きでした。
しかし三次元世界もすばらしいですね。

粘土細工は、子どもの遊びとばかり思い込んでいたのですが、こんなにも創造力を掻き立てられるとは、正直思いませんでした。
陶芸の世界の第一歩なのかもしれません。

思い立ったが吉日、翌日には陶芸教室の門をたたいていたのですけどね。
こうなったら趣味のレベルを超えてやろうと思います。
自分の作品だと言って、友人や知人に押し付けるようなヤボな行動はしませんけどね。

合宿の行程サポート
煩わしい手続きを代行してもらうことで負担が減りスムーズな合宿計画と実行が可能
www.tabiplan.co.jp/

サイト翻訳の仕方
日本語サイトを多言語展開する場合の相談はコチラ
www.web-honyaku.net/

大阪東京路線の夜行バス料金
運行エリア毎に料金を表示している夜行バスの予約サイト
夜行バス案内所.com/
関連:www.davittshowband.com

«
»