某有名小説家のエッセイ

普段あまり雑誌を読まない私ですが、美容院に行った時だけは読みます。
いつも読まない分、元を取ろうとしているかのように、美容院に滞在している時間いっぱいを使って読みまくります。
美容院って、担当さんとたまにおしゃべりするくらいで、特に他にすることもないですし。

美容院にはたくさんの雑誌が置いてありますが、私のお気に入りは某女性誌の一番最後のページに載っている有名小説家のエッセイでした。
毎回何を読むか決まっているわけではないのですが、これだけは必ず読んでいました。
最近美容院に行っていないので、今も連載しているかどうかはわかりませんが。

エッセイに書かれていることのほとんどが、誰と食事をした、何を食べた、何を買ったなど、普段の生活で起こった出来事でした。
私には縁のない、きらびやかな世界を覗くことができたり、かと思えば意外にも庶民的な感覚を持っていることがわかったり。
読んでいて飽きませんでした。

そのエッセイは単なる私生活垂れ流しといった感じではなく、女性が魅力的に生きていくためのアドバイスのようなものが随所にちりばめられていました。
一個人の偏った見方かもしれないし、少々説教くさい感じもしましたが、少なくとも私は楽しんで読むことができました。
書いてあることに共感できる内容が多かったからだと思います。

あまりエッセイを読む機会はありませんが、たまには読んでみるのもいいと思います。
他人の生き方や考え方って、触れてみると結構おもしろいものです。
思い出したら読みたくなってきたので、今度美容院・・・ではなく本屋にでも行ってみようかな、と思います。

嬉しい反応

元々、肌があまり白い方ではない。
黄みがかったオークル系だ。
さらに日焼けしやすい肌質。
私は少し日焼けしたくらいの肌色が気に入っていた。

しかし、30代が近づくにつれて、日焼けやシミが気になるようになってきた。
黄みがかったオークル系の肌も、くすんで見えるような気がして、美白ケアを始めなくてはと思い立ち、スキンケアラインを美白ものに一気に変えた。
テレビCMでもよく放送されているスキンケア。

ドラッグストアで手に入る手軽さと、ラインナップが豊富なことで、幅広い年齢層から支持されている商品である。
百貨店ブランドに比べると4分の1ほどの値段で手に入ることで、美白ケアを続けていける。
本当は外資系のブランドが出している憧れの美白スキンケアラインを使いたい気持ちがある。

しかし、フルラインナップで揃えようとするとかなり値段が張ってしまうし、もう少し年齢を重ねてからお世話になろうと思っている。
ドラッグストアで手に入るアイテムとは言え、ライン使いをすることで美白の相乗効果が高まることを期待して丁寧なケアを始めた。
これが一ヶ月ほど前の話だ。

紫外線が強くなってきた時期だから、ちょうど良い時に始めた。
化粧水は使ってすぐに鏡をみて、肌がパッと明るくなるのを実感できる。
そのときだけの変化であろうから、満足せずに朝晩きちんと使おうと思って続けている。

そしたら、最近「肌が綺麗になりましたね」とか「白くて綺麗な肌でるね」と肌を褒められるようになった!肌を褒められることほど嬉しいことはない。
効果が出るのか不安なまま使っていたが、より一層ケアに力が入りそうだ。

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